Mac上にWindows7のデスクトップの画面共有の設定方法

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前記事の続きです。

Macの画面共有は以下の記事を読まれて下さい。

Macで画面共有ができない場合の再チェック方法と設定方法,Windows7もできます



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設定方法


Finderメニュー → 移動 → サーバーへ接続



サーバーアドレス


vnc://192.168.0.90
これはご自分のWindowsマシンのIPアドレスを入れて下さい




パスワード入力を求められますので
パスワードを入力し 接続 ボタンを押す



Macの画面にWindows7のデスクトップが
画面共有された所



以上です。



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後書き


WindowsはMacにないすばらしさがあり
アプリケーションソフトの多さは郡を抜いています
ゲームをされるかたはWIndowsのみですし、

(私はゲームしませんけどVRみた時は度肝をぬかれ、その没入感がすごすぎて、The Matrixを思いだしました。どっちが現実なんだ?とか、)


Macで有料アプリとかでも無料アプリとかが一杯あり、
プログラマーの方々のたゆまぬ努力の成果が感じられます。

私のほうはというと、Windowsも使ってますけど
ソフトウエアの豊富さ、安さ
無料アプリの多さにも非常に関心しますし
Macにはないアプリなんかも使ったりしてます。


最初に仕事で使うときにたまたまmacの方が使い勝手が
そのときは良かったので、そのまま使い続けています。

パソコンとしての完成度はどっちもそんなにかわらなくて
OSの思想とアプリの数が違うだけで

そんなに変わらないかともおもいます。
(CPUとかintelですし、、)


ソフトウエアの使用期間もWindowsのほうが長い感じがします。

Macの消えたソフトは数しれず、打ち切りが結構早いですし
消えたソフト会社なんかも一杯あります、
標準アプリでさえ、思想に合わないと消えたりもします。

できたてほやほやのOSはソフト動かざること「山のごとし」ですし

OSですら過去のものは、期限が来たらばっさりと切り捨てられます
たしかOS9のときは棺桶に入れられてましたね。

あのソフトよかったんだけど、という
ソフトも時たま思い出しますが
もう使うことはできません。

過去のソフトが使えなくなると、困ることがありますけど
なんとか抜け道を探し出しながら
つきあっている感じでしょうか。


昨今の印象としてはOSとは関係なくネット上でも動作する
ソフトやアプリケーションが増えてきていて
どのOSを使うかはあまり関係なくなってきており

どこでも同じような環境が作れて、いつでもどこでも
便利にが主流になりつつある感じでしょうか。。。
(同じアプリがOSに合わせても作られている。)


未来はどうなっていくのかわかりませんが、
スマホの次のデバイスの誕生が楽しみですね。


ドローン(ペット?)執事が付いてくるみたいな人工知能付きスマホとか?
ガンダムのハロがそういえば、そうかも、、

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