11.実際にガラケー,スマホ,電話にかかった料金 (2016年)MVNOのメリット

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それぞれ個別の代金



ガラケー(年間) ほとんど通話着信のみ
13,461円/年  (月々約 1,121円)


スマホ(年間維持費、通信料)
IIJmio
約 12,000円/年 (月 千円で計算、消費税 5%で945円)
月 900円~(税抜)データ通信専用SIM 月額料金



通話SMATalk(スマホ、年間通話料)
2,452円/年 (月々 204円、ほとんど電話してないですね)






2016年度の携帯の維持費は (ガラケーの維持費も入ってます)

端末代金を除くと 27,913円 (年間)
月々       2,326円






端末台を入れると 端末代金 約3万円として
合計    57,913円
月々     4,826円
(月約2,500円の支払い追加で年間3万円の端末代金の使用料となる)







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もしガラケーを廃止した場合 (仮定の話)

27,913円ー13,461円=14,452円
月々        1,204円/月
今回の端末代金を加えたら 約 3,704円/月





私の場合ガラケーはキャリアメール維持のため必要なので
今のところ壊れるまでは使用するつもりです
キャリアメールの相手がg-mailとかに乗り換えてくれたらもっと安くなります


ということで
いかに状態のいい端末を安く購入できるかが、格安SIMの
運用を左右するファクターになります


端末を新規で購入したり、とりかえた場合はお金がそれなりにかかります
維持費が安くなるのは間違いないのですが
端末台金の使い方で、出費はかわってきます


最近のスマホはバッテリー内蔵のため2年後に
バッテリーがどうなっているか、未知数ではあります

安く運用するのは、それなりの、メンテナンス
覚悟も必要です


2万円から3万円くらいの、ほどよいスマホを購入したら
かなりの節約になるのは間違いないと思います

調べて、なんとか対応できる方向けではあります

知恵と手間の代金が浮くといえばいいでしょうか


それから
使わなくなった携帯、スマホは程度がよければ売ることも可能です
ダメ元で査定してもらいましょう
データー流出が怖い場合はメモリーをちゃんと破壊して捨てるしかありませんが
ブックオフはデーター消去をしてくれるようです

またキャリアメーカーも引き取ってくれるようです

しかし
残しておくのも、イザ(故障)というときのバックアップにはなります






まとめ



2016年度の携帯の維持費は
端末代金を除くと 27,913円 (年間)
月々       2,326円





2017年よりSMSつきに変更しました
1,040円~(税抜)(月額料金:900円+SMS機能付帯料:140円)
2017年度よりSMSつきに変更したため月々1,040円になってます。

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