4.MVNO契約 (IIJのSIMを選ぶ)

スポンサードリンク


SIMはIIJを使用してます
好きなMVNOがきまったら(選択はご自身で決められてください)
私は現在 「IIJmio」 なのでそれの説明をします


私はネットでSIM契約しましたが


今は店頭でもSIM契約できます

IIJのビックカメラバージョン(Bic sim カウンター)

IIJmio ウェルカムパック for イオン

に足を運んで、契約という手もあるようです

1人で使うときはミニマムスタートプラン(3GB/月)が安いです


(H.29.5月現在 キャンペーン中ですね、6月5日まで、1年間月々500円)
注意;キャンペーンは終了してます。(H.29.6.5まで)



タイプDとAについて


タイプD ドコモ
タイプA Au





内容としては、ドコモ(タイプD)の場合
1. データー通信のみ(ネットのみ)
2. 1.+SMS対応つき
3. 1.+音声つき(SMSもついてる)



に内容がわかれます
選ぶなら 2.か3. がいいと思います
私は最初けっちって1.を最初に選んでました


最初、1.を選んだ理由はキャリアのメールの存続と通話はキャリアでいいか
と思っていたからです。(最近2.にかえました、約+140円位/月 up)

2.に変えたところセルスタンバイ問題は出てないようです(電池に優しい)


私は音声つきを選んでないですが、1.でも2.でも通話することは可能です
方法としては
FUSION IP-Phone SMART(IP電話)に契約すると音声通話は可能になります
(他に050 plusとか LaLa callとか 他にもいっぱいあります)

別途契約するのがめんどくさい方は音声の契約でもいいかもしれません
そのときは通話料金に注意してください

2.での利点は、FUSION IP-Phone SMARTは通話の維持費がかからないことです
あまり電話しない人向けです(電話代はかけただけの費用になります)
(それでもドコモの通話料よりは安いです、 クレジットカード必要)

今の機種と今のソフトは結構相性がよくて、通話、あまり問題ないです
たまに受信出来ないことがありますが、すぐにメール通知(番号のみ)があります
通話発信は問題ないですが、スマホの相性によっては着信が不安定のことが
あるかもしれません →(後述)
→13.SMARTalkの着信がならない!



スポンサードリンク

SIMサイズ、大きい順

標準SIM
microSIM
nanoSIM



と3種類あります、私は現在SO-02G(ドコモ、Xperia z3 compact)なのでnanoSIMです
最近の機種はnanoが増えているため
nanoのほうがSIMは長く使えると思います


昨年まではSO-04EだったのでmicroSIMを使用してましたが
スマホを新しくしたので
nanoSIMとSMS対応にネットで変更しました

スマホをどれにするかでかわってきますので
機種選びとSIMサイズは注意してください

日本国内の場合ドコモの携帯でIIJのタイプD(ドコモ)の場合はスマホを
SIMフリーにする必要はありません (外国に行って使う場合は必要)

Auの携帯の場合はSIMフリー化が必要な物があるようです
(技術基準に適合したVoLTE対応SIMフリー端末またはau VoLTE対応端末)


SIMが小さい場合はサイズ変換アダプターがあるので
それを使う手もあります
(アダプターは細心の注意をはらって使用してください、うかつに使うと壊れます)
(私はSO-04Eにアダプターで使用したときにSIMを少し傷つけました)

上図の写真のアダプターはフィルムカバーが無いタイプですが
私は片側にフィルムがあるタイプを使用しました
あった方が使いやすいと思います

お試しでアダプターだけを携帯に入れないようにしてください
抜けなくなることがよくあるようです

モバイルルーター(ポケットWI-FI)の中にはアダプター禁止の物もあるようです
そのようなモデルではサイズのあったSIMを使用してください

2台持ちの場合は少しでも安くするには2.がいいのかもしれません
(MNPでいきなり、乗り換える場合は 3.でいいと思います)


2.は通話設定は自分で調べて設定する必要があります
電話番号は050-です(相手に電話登録してもらわないとほぼとってもらえません)

スポンサードリンク



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です