モバイルブースターKBC-L2AS引退 コンセントがさせるモバイルバッテリーはないのか?

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SANYOのKBC-L2AS


これを使っていました 旧型の方ですが
2017年にとうとうつかえなくなりました
重さは約130gで、iPadは充電不可能らしいです
(レポートより、スリープでできるというコメントはあり)

購入年月日をわすれていますので、正確なことはわかりませんが
発売年月日は2009年12月頃ですので
推測上は約5-7年ほど使えていた感じです

たまにしかつかわないのですが
持ってると時々スマホやデジカメの充電に使用していました
重さも130gと比較的軽いので、外出時鞄にいれて持ち歩いていました


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SANYOのバッテリーで優れているところは自己放電がすくなく

半年放置していても、半分以上のバッテリーが残っている所ですね
(自己放電を防ぐ性能は結構いいです)

容量?5000mAh(3.7V)、2000mAhという話もあります(500mAhx4時間=2000mAh)
出力 500mAh


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参考になる物が探せなかったので、別な参考として

SANYOが製造しているエネループの場合では
1年後の容量残存料が約80から85%とのことですので(Proはもう少し低いです)
電池容量が1年たっても80%の電池性能が望めるというのは結構心強いです
(リチウムイオンとニッケル水素の違いもあります)

私の場合、充電は数ヶ月に1回とか充電して、つかっていたというより
放置という感じで鞄に放り込んでいました


エネループは最初SANYOさんが製造してましたが
Panasonicの子会社になってしまいました
(もとにもどったともいわれている)

今もSANYOのエネループ残ってますが
自然放電の少ない2次電池の安心感は結構大きいです

エネループがでる前の充電式電池は、自己放電が結構多く
1ヶ月も放置していると、いざというときに使えないし
使う当日だと充電が間に合わないということも結構ありました


問題点としては、

デジタルカメラの充電時にバッテリーがあつくなることがあったくらいで
それ以外では、おおきなトラブルはありませんでした
でも旧タイプなので充電できない機器がいくつかありました、
スマホで充電できないモデルは私の場合ありませんでした

又500mAなので、充電時間もそれなりにかかってました

このモデルはLEDライトつけっぱなしができていました
長時間のテストはしてませんが、わりと長く点灯してました

最近のモデルは安全装置がたくさんついているので
LEDライト点灯が使える物と使えないモバイルバッテリーがあると思います

バッテリー最近高性能化して、おもしろい商品がでてきています

やはり震災の停電が影響しているのでしょうか?
蓄電池の必要性がたかまっているようにも感じます

スマートフォンなどの情報機器は、電源がないと長く使えませんので
このようなモバイルバッテリーはあるととても便利です


携帯用電源は、停電時にいろいろと使えます
バッテリー自体の危険性もありますが、
比較的簡単に、家電が使えるモデルも出始めており

モバイルバッテリーも変化を感じます

調べてみると
コンセントが使えるモデルいくつかでてますね
自己放電率は探したけどさがせませんでした、、

Anker PowerHouse (434Wh / 120,600mAh ポータブル電源) 【静音インバーター / USB & AC & DC出力対応 / PowerIQ搭載】 キャンプ、緊急・災害時バックアップ用電源
リンクスインターナショナル enerpad AC-24000mAh ブラック AC-24K BLACK
リンクスインターナショナル enerpad 12,000mAh モバイルバッテリー (2.4A /AC最大65W) ホワイト AP-12K-W

オンリースタイルさんのバッテリーも無骨ですがいいかもしれません
ttp://www.shachu-haku.com/battery/lithium200.html

以前からどれがいいのか調べてますが、
後発品の魅力に目移りしてます。(笑)

以下はモバイルバッテリーの記事です
充電器のついたモバイル バッテリーPanasonicのQE-AL201をXperia Z3 Compactで使ってみた

充電器コンセントプラグのついたモバイルバッテリーPanasonicのQE-AL201をXperia Z3 Compactで使ってみた,レビュー(パナソニック)

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